2006年07月25日

ラビットちゃんの全英オープン

世界最高峰の選手たちが戦いを繰り広げる、全英オープンゴルフ
シロウトゴルファーのラビットちゃんにとっても、
勉強になることがたくさんありました。

ラビットちゃんの説明は、「ラビットちゃん」を読んでね!

まずは、ティーショット。
この時期、ラフに入っちゃったら大変なんですよね〜。
もういっそ、ドライバーを使うのをやめちゃおうかしら・・・
いやいやそれは恥ずかしいかも。なんて、葛藤していた矢先。。

世界のタイガーでもドライバーを使っていないことを発見。
なぁんだ。世界のレベルでもそれは、アリなのですね。
これからは、堂々と「コースマネジメントのため、バフィーで打ちま〜す。」
なんて言ってしまいましょう。

そしてパター。
スリーパットは当たり前。
ロングパットを入れて、ダボを死守できれば、もう無上の喜びを感じます。
パターさえ上手くなれば、きっと百獣の王を倒せるはず。
世界のトッププレイヤーたちは、
一体どうやってパターを決めているのでしょう?

プロたちは、いろいろな打ち方をしています。
極端にパターを短くもって、腰を落として打つ人。
右手と左手、持ち方が上下が逆の人。
普通のパターなのに、長尺パターのように打つ人。
みんな、おもしろいようにパットを決めています。
そうかぁ。やっぱりパターに型無し。練習あるのみですぞっ!

☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★

世界の舞台なんだけど、ラビットちゃんからもダメ出しできる部分がありました。
それは、ガルシアのウェア。
ウェアにはうるさいラビットちゃんの感性には、ちょっとそぐわないものでした。
帽子からパンツまでバナナ色。細くて背が高いのでバナナマンのよう。
せめてパンツは白のほうが、カッコいいんじゃないのかな?

なにはともあれ、タイガー中のタイガー、ウッズの号泣する姿を見て、
もらい泣きをしたラビットちゃんでした。

何事も上達するには、練習に次ぐ練習ですねパンチ
今日も一票、よろしくお願いしまーす!
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posted by アヤカリーヌ at 19:51| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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