2007年06月12日

留美子ワールド

十何年かぶりに「うる星やつら」を読みました。
「うる星やつら」といえば、元祖オタクさんたちのバイブル的図書。
コミケにはラムちゃんが、ウヨウヨ出没していたとかいないとか…
(勝手なイメージです!スミマセンあせあせ(飛び散る汗)
とにかく、永久に不滅だと思われる名作なのです。

第1巻から読んだのは、実は初めて。
ナント第一話は、昭和53年に掲載されたものだそうです。
ラムちゃん、あたる、面堂くん、錯乱坊、テンちゃん…
強烈なキャラクターによって繰り広げられる、摩訶不思議な日常(?)。。
時代を超越した個性的なワールドに、ついつい引き込まれてしまいます。

高橋留美子センセイは、何故ゆえこんなことを思いつくんだろう。
天才的です。頭の中を覗いてみたいですぞっ!

゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?。゜?

只今、7巻の途中。まだまだ楽しみは続きます。
さぁてと。今日も読みながら寝るっちゃ。おやすみ。ダーリン。

本を貸してくれている○さん、ありがとうございま〜すわーい(嬉しい顔)
今日も一票お願いしまーす。
↓↓↓
人気blogランキング




posted by アヤカリーヌ at 22:53| Comment(6) | TrackBack(0) | サブカルチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。