2009年10月09日

白鷺ホワイトニング

世界遺産 姫路城を見に行きました。
今秋から2014年まで行われる「平成の大修理」が始まる前の見納めです。

姫路の街に近づくと、天守閣が見えてきました。
離れた所から眺めても、優美な佇まいです。
「早く近くで見たい!」とはやる気持ちを抑え、正面の大手門駐車場に車を止めました。
内濠越しに見える姿の美しいことぴかぴか(新しい)お城マニアでなくても心が打たれます。

himeji jo

城郭の中に入って見上げると、まさに白鷺。
5層7階の白壁と櫓、そして並び立つ天守が、
白鷺の飛び立つ姿に似ていることからついた別名「白鷺城」。
実物を見て、なるほど納得です。
その他、有名なお菊井戸など見所満載の姫路城ツアーを終えました。

姫路城は、長い歴史の中で一度も戦にあったことが無いそうです。
明治時代には、民間払い下げや、取り壊しの危機など困難な時期も
ありましたが、修理保存され続けました。
第二次世界大戦中には、爆撃から守るため網をかけてカムフラージュされたとか。
今回の修理でまた、少しくすみかけた白壁なども美しく復旧することでしょう。

美の殿堂、姫路城。美しくあり続けるためには、やはりメンテナンスが必要ですぞ!

・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆♪・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆♪ ・:*・゜'

夏のうっかり日焼けを、どうにかしなくては...ふらふらと頭を悩ませる今日この頃。
ばっちり美白された5年後の姫路城に思いをはせながら、
よしっ私も!とホワイトニングに気合の入る秋の夜長でした。

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2009年06月20日

幸せを丸呑み

沖縄に行ってきました。

沖縄といえば、いたるところで目にするのがシーサーです。
右を向いてもシーサー。

sisa

左を向いてもシーサー。

sisa big

ソーキそばの中にもシーサー。

sokisoba

ライオンズマンションでは、ライオンの代わりにシーサーが鎮座していました。

狛犬さんのように「阿吽」のペアで並べられたシーサーは、
そのお家に魔を寄せつけず、幸せを運んでくれるそうです。
「あ」と大きく口を開いたオスシーサーがたくさん福を呼び込み、
「うん」とばかりにメスシーサーが口を閉じて、福を逃がさないようにします。
そして、配置は向かって右がオス、左がメス。
これを逆にすると、逆効果になるんだってがく〜(落胆した顔)くわばらくわばら。

さて、わが家もひとつしっかりと守っていただきたいと、
那覇市のやちむん通りにある体験工房で、オリジナルシーサー作りにチャレンジしました。

赤土のような1sくらいの粘土の塊を、先生が手際よく分割。
頭の部分、体の部分、台座と大雑把に分割した後で、
先生の指示に従って自分たちで細かいパーツを作っていきます。
このパーツの大小が出来上がったシーサーの個性につながるのです。

どうせだから個性を出そう!などと思えば思うほど、不恰好になっていきます。
獅子というよりへちゃげたカエルみたい・・・。
モタモタやっていると、先生がオリジナルの個性を残しながら修正してくれました。
はっと気がついたら目の前に、そこそこのかわいらしいシーサーがぴかぴか(新しい)

「阿吽」の呼吸で共同作業。
がんばってわが家のために幸福を丸呑みしてほしいですぞっ!

☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆

焼きあがって届いたシーサーたちは、なかなか渋く重々しい色合い。
さっそく、玄関先にセット。

a un

何だか良い気配がただよってきたような?


だんだん夏が近づいてきましたね晴れ
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2008年09月02日

Ah〜〜憧れの“青の洞窟”♪

イタリアへ「青の洞窟」を観にいきました。

何千年もかかって、海の侵食で作り上げられたこの洞窟。
青い水面がとっても神秘的な、人気のスポットです。

でも、青の洞窟といえば、なかなか見ることが出来ない事でも有名。
お天気が良くて波の穏やかな日しか、観光の舟が出ないのです。
何度チャレンジしても見れなくてがっくりって人も多いんだって。

出発の日の朝、ローマのホテルで目覚めました。
ドキドキしながら外を見ると。。。晴天!
とりあえず、ほっと一息です。

ローマからナポリへ、バスで約3時間。
ナポリから約30km沖合いにあるカプリ島へ、舟で1時間半。
お天気は上々晴れもう大丈夫です!!お天道様、ありがとう!!!
興奮を抑えつつ、観光船で洞窟のある島の北西に向かいました。

洞窟近辺の海上に着くと、順番待ちの舟が溢れかえっています。
青く透きとおった海に漂い、待ち時間さえも至福のひと時です。

Isola di Capri

ついに順番が来て、6人乗りの小舟に乗り換えました。
洞窟の入り口は、手漕ぎ舟がやっと通れるくらいの狭さです。
船頭さんの掛け声で、船底にねっころがるように体を低くします。
波の上下にあわせて、ザザッ〜っと一気に洞窟の中へ。。

Grotta Azzura

うわ〜〜〜〜青く光っていますぴかぴか(新しい)
蛍光ブルーの特殊撮影のような、不思議な海の色です。
薄暗い洞窟のなかで、揺らめく明るいブルーの波。
船頭さんの歌うカンツォーネが洞窟に響き渡ります。夢のようですぞっ!!

♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:・'.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪



ザバーン。。再び寝転がって、一気に外界へ。
僅か10分たらずの洞窟体験だったけど、念願叶って大感激でした。
まだの方、ぜひオススメです!!


イタリアは芸術も素晴らしくて、見所満載ですねるんるん
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2008年08月25日

しあわせ、いるか?

島根のおじ様に会いに行ってきました。
そう。ソフトバンクのCMに出演していた
しまね海洋館アクアスの白イルカ君です。

人気者のおじ様を待つこと1時間。
アーリャ、ケーリャ、ナスチャの3頭が登場しました。
どの子も、つぶらな瞳に大きなお口。いい笑顔ですわーい(嬉しい顔)

白イルカ君たちは、とっても芸達者。
ダイバーのお姉さんの指揮に合わせて
首をふりふり歌ったり、ボール遊びを見せてくれます。

だけど、何といっても一番の目玉は「幸せのバブルリング」。
見る人に幸せを運んでくれるといわれる、白イルカが作る輪っかです。
まずは、アーリャのバブルリング。

bubble ring1

ああ。。幸せの予感。。。。
つづいて、3頭そろいぶみのリーング!

bubble ring2

お見事です。もはや幸せは、すぐそこまで来ている。
そんな気配すらただよいます。

そしてクライマックスは、オリンピックイヤー
五輪にちなんだ大技。ケーリャのリング5連発です。

さぁ、皆さんもご一緒に!ともに幸せを呼び寄せましょうぞっ!!

.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○



キュートなおじ様たちの演技に、心もすっかりまんまるです。
幸せのバブルリング。たっぷり幸せを運んでくれたのでした。


バブルリング、特訓すれば人間も作れるらしいですヨかわいい
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2007年05月09日

愛犬旅行

愛犬と鳥羽へ旅行車(セダン)をしました。
伊勢・志摩・鳥羽は、想像以上にわんこと一緒に楽しめる街でした。

まずは、国府の白浜。
「あやかりいぬ クール」にとっては、初めての砂浜です。
2kmにわたって 白くてサラッサラの砂浜が続いています。
クールも気持ち良さそうに歩いていました。

kounosirahama

次に、犬連れで入れる「鳥羽水族館」に行ってみました。
クールにとっては迷惑かなぁなんて思いきや、
初めて見るナポレオンフィッシュやイルカをものすごい勢いで見ています。

それから、伊勢神宮。
神宮内には入れないけど、入り口で預かってもらえます。
神宮前にある、江戸から明治時代の町並みを楽しめる「おかげ横丁」は、リードでお散歩できます。

その他、愛犬と一緒に入れる施設が盛りだくさん。
それから普通の食堂でも、入店OKな場所があるので安心です。
今回はできませんでしたが、愛犬とゴルフとか、
愛犬とカヌーで川くだりなんてこともできる様子です。

宿泊先は、「鳥羽わんわんパラダイスホテル」でした。
このホテルは、泊まる部屋も、食事も愛犬と一緒。
小さいながらも愛犬と一緒に入れるプールもあります。
プロのカメラマンによる写真撮影会があったり、
愛犬への感謝状が貼り出されていたり・・・
ちょっぴり異次元の世界です。

しかし、時代もここまで来たか・・・という感じですねぇ。
綱吉以来のお犬様状態ですぞっ!

・*:..。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.。


そうはいっても、愛犬との旅はやっぱりシアワセ。
「また一緒に来ようね。」と、愛犬の背中に語りかけたのでした。

toba

愛犬を可愛がるだけでなく、マナーもちゃんと守りたいものですねわーい(嬉しい顔)
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2007年04月17日

願わくは

桜をこよなく愛した歌人、西行を訪ねて吉野へ行きました。

  願わくは花の下にて春死なむ そのきさらぎの望月の頃

そんなにまで西行を魅了して、庵を結ばせるほどだった吉野の桜。
今が見頃という情報に、わくわくしながら辿り着きました。

ところが、あれれ〜〜山のピンクが少ない!

yoshinoyama

なんと到着する前日に、思いがけない暴風雨台風が吹き荒れて
一夜にして景色が変わったそうです。13日の金曜日、本領発揮…。
がーーん。と思いつつも、お天気のよさに気を取り直して
名所めぐりをしました。

吉野山には、美しくて悲しい歴史の舞台がいっぱい。
源義経と静御前の悲恋、南朝を守って戦った武士達の壮絶な最後。。
はらはらと散る桜吹雪に、無常を感じて切ない気持ちなります。

そして、今回の旅のメイン、西行庵です。

saigyo-an

西行ゆかりの苔清水も、とくとくと流れて。。

kokeshimizu

美味しいお水をいただいて、山の空気を吸い込むと気分爽快。
自然を愛し、歌に生きた古人の喜びが体に広がってきますぞ!

。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。.★.o○o。。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。

でも、さすがは、修験道の聖地でもある吉野。
アップダウンの激しさに、庵を後にした頃から足がすでに筋肉痛です。

道すがら、西行に倣って一首ひねろうにも
上の句が「あぁしんど」から始まります。
違う意味で、花の下にて死んでしまいそうです。

西行の心境に浸るには、まずは足腰を鍛えねば!と思ったのでした。

翌日は、山のピンクも少し回復かわいいいつか満開の吉野を見てみたいものです。
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2007年02月25日

高野まきちゃん風呂

京都の旅館、炭屋さんへ行ってきました。

ワクワクしながら玄関を入ると、そこは古き良き日本。
落ち着いた木造は、まるで田舎のおばあちゃんちみたい。
懐かしい気分で「ただいまー」と言いそうになります。

客室には、謡曲の名前がついていて、私達のお部屋は「鉢木」。
入り口には「げにこれも旅の宿。仮初ながら値遇の縁。」
と、曲の一節が書かれた暖簾がかかり

sumiya1 001.jpg

お座敷の壁には、ぐるりと謡本があしらわれています。

sumiya1 003.jpg

そして、お軸にお花、床柱に天井。。どれも情緒たっぷり。

やっぱり、田舎のおばあちゃんちとは、ちと違うかぁ〜(当たり前)
とは言うものの、敷居の高さや堅苦しさは全く無くて
不思議なほど、ほっとさせる温かみがあります。

夕食は、懐石でした。
京言葉の仲居さんが、絶妙なタイミングで運んでくれるお料理は
とても美味しく、器も楽しいものばかり。
気分は、すっかりお大尽です。

お腹も満足したところで、さぁて、ひとっぷろ浴びるかなと大浴場へGO!
と思ったら、内湯しかありませんでした。

ふ〜む老舗旅館はそんなものなのかと、内湯の扉をあけると。。
せまいっ!!がく〜(落胆した顔)
予想外の展開に、お大尽気分もややしぼみつつ浴槽につかりました。
すると、意外や意外。
木でできた深い湯船は、体をウンと伸ばせるうえにお湯が気持良いのです。
熱くてやわらかなお湯に、体の芯から疲れが取れます。

sumiya1 002.jpg

スミマセン、あなどっていました。極上のお風呂ですぞっっ!!

*☆○o゜¨゜*☆○o。*゜¨゜゜・*(。ゝω・。)*゜¨゜゜・*。o○☆*゜¨゜o○☆*

感動して、仲居さんにたずねると
木は高野槙で、保温力が優れていて湯船にとても適しているとか。
でも、メンテナンスが大変で3年に一度は丸ごと取り替えるんだって。

キラキラにゴージャスな外資系のホテルとは、また一味違って
侘び寂びのゴージャス(?)を感じる炭屋さんでした。

次回は、炭屋さんのお茶事に行ってみたいものですかわいい
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2006年11月11日

熱闘ラフティング

バリ旅行記、最終回はラフティング体験です。

今回の旅行で何が一番良かった?と聞かれたら迷わず
「ラフティング!!!」と答えます。

ヘルメットとライフジャケットを身につけて、いざ出発。
ガイドさんの指示の元、3人のクルーが力を合わせて進みます。

緑の鮮やかな川辺には、沐浴する人、お洗濯する人と
珍しい光景が次々と現れ気分は最高。
「まえこっぎっ♪」「まえこっぎっ♪」(前漕ぎ)掛け声もノリノリです。

でも、そのうち激流になりガイドさんの「危なーい!」という声の直後に
岸壁に激突。その勢いが半端じゃありません。

頭から水をかぶるのは当たり前、命綱を握りながら体が宙に舞います。
何度も何度もあちこちの岩にぶつかり、右へ左へ前へ後ろへ
絶叫とともに3人がゴムボートの中を転げまわります。

クルーの1人は落水、もう1人はオールの柄が膝のお皿を直撃してもがいています。
もはやアクティビティなんて気軽な物ではありません。命を懸けた闘いですぞっ!!

*ゝc_,・*ゝc_,・*ゝc_,・*ゝc_,・*ゝc_,・**ゝc_,・*ゝc_,・*ゝc_,・*ゝc

最後に4メートル近い滝魚座から落ちて、2時間のアドベンチャーは終了。
何か、大嵐から生還したようなすがすがしさと連帯感で充実しています。

あまりのスリルに「あぁこれでもうオシマイだーさようなら。。」
と覚悟すること数知れず、青タンもできちゃったけど
また絶対にやりたいねと皆で話したのでした。


ラフティングってほんっと面白いですねわーい(嬉しい顔)
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2006年11月08日

富豪ごっこ

この間はヨゴレ物耳で皆さんのお目汚しをしたので
本日は、美しいバリをご紹介です。

インド洋に沈む夕日。

sunset

長閑なライステラス。

rice terrace

観光で開発が進んだとはいえ、心を打たれる景色ばかりでした。

さて、インドネシアの通貨はルピア。1円は約80ルピアです。
そこでお買い物なども、10万ルピアとか100万ルピア単位になります。
これが、なかなか気持ちいい。

「あら、これ100万なの?安いじゃない」とか
「10万ぐらい割り勘しなくても、私が出すわ」とか言う訳です。

大体にして、いい加減な私達の会話はルピアを円と言い違えることなど日常茶飯事。
毎日、数百万円、数千万円の会話が飛び交います。

うっかり勘違いします。豪遊気分ですぞっ!!

♪・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆♪・:*:・

実際にバリでは1月2万円もあれば、十分な暮らしが出来るそうです。
日本からもリタイアメントビザをとって、老後を過ごしている方も多いとか。
お手伝いさんを数人雇って、広々したお家でのんびり〜。
なかなか魅力的な老後の候補が出来ました。

相変わらずの妄想癖ですドコモポイント
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2006年11月07日

耳から岩石

バリへ行ってきました。

バリといえばエステ&スパ天国。
花びらを散りばめたトリートメントバスでしっとり。
フルーツたっぷりのオイルマッサージにうっとり。
頭の先からつま先まで豊富なメニューに、幸せ気分は絶頂です。

そして、今回は耳エステ耳にも挑戦してみました。
まずは耳周りをきれいに拭き取り、緩急つけたマッサージが始まります。
耳たぶをモミモミ、耳の後ろをやさしくナデナデ、そして首筋にかけて指圧。
ああぁぁ〜。。耳の周りだけでこんなに気持ちいいなんて。
あまりの気持ちよさに睡魔に襲われながら、じらされることよのぅと
耳の穴に施術が到達するのを待ちました。

ほとんど意識を失いかけた頃、やっと耳の中のお掃除が始まりました。
そしてクライマックス、イヤーキャンドルの登場です。
耳の穴に、30センチ位の細長い筒をグリグリっと入れて、先に火を灯します。
痛みはまったく無く、コポコポと小さな音が耳の奥で聞こえます。
そのうちフワーっと耳の奥から体が温かくなり、完全に眠りに落ちました。

熟睡していたらしく「フィニッシュ」と揺り起こされて目が覚めました。
朦朧とする私に、エステティシャンが筒状のキャンドルを開いて微笑みます。
中には、黒い塊と粉のようなものが。う〜む、何だろう?…あっ!これは耳垢だ。
なんと巨大な耳垢です。量が尋常じゃありませんぞっ!!(きたなくてスミマセン。。)

】★○o。..:*】★○o。..:*】★○o。..:*】★○o。..:*】★○o。..:*】★

ear candle

お掃除のあとは、気のせいか耳が良く聞こえるようになった感じ。
何はともあれ、数十年来のすす払いが出来たようなさっぱりした体験でした。

中には、正露丸みたいな塊が取れている人もいましたあせあせ(飛び散る汗)
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2006年10月03日

美人の湯

愛媛県の仙境、鈍川温泉に行きました。
美人の湯として名高い温泉です。

その昔、祖母が愛した温泉でもあります。
祖母は、かなりの温泉フリーク。
ここ鈍川温泉や別府の鉄輪温泉、
はたまた金毘羅参りのついでにこんぴら温泉に…と、
1週間から1ヶ月ほどゆっくり滞在して、温泉を楽しんでいたそうです。
祖母の豪快さと、それを許してくれる祖父の寛大さにびっくりなのですが…

ともあれ、記憶の中にいる祖母は、美肌の持ち主でした。
80歳を過ぎた頃も、ファンデーションいらずで白粉のみ。
ほっぺにシワも毛穴もなく、ピーンとはって、
今考えると、羨ましいかぎりのお肌でした。

そのお肌、何で遺伝してくれなかったのよ〜〜!
それとも、もしかして、あのお肌は鈍川温泉の賜物だったのでしょうか!?
検証のためにも、一度訪れてみたい場所でした。

古くてひなびた感じのする温泉街。
その一軒に行ってみました。

nibukawaonsen1

入り口で飼っている孔雀が、仙境気分を盛り上げてくれます。

nibukawaonsen2

シャワーを浴びます。
おおっ!!スゴイ!この時点でつるつるします。
こんなの初めて。。
ちゃぽん。お湯につかります。
少しぬるめのお湯がなんともいい感じ。
体がポカポカ温まります。
そして入浴後。お肌がつるつるすべすべ、そしてしっとりですぴかぴか(新しい)
1ヶ月いや3日でいいから、湯治に来たいものですぞっ!

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*

泉質は、ラドンを含んだアルカリ性単純泉。
温泉街のすぐそばを流れる渓流にも心癒されます。
美人になれるかどうかは、何とも言いがたいけれど、
美肌になれそうな予感のする温泉でした。

やっぱりかけ流しいい気分(温泉)は、気持ちがいいですねぇ。
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2006年07月02日

ホンモノな一日

三重県榊原温泉に行ってきました。
この温泉、有馬温泉、玉造温泉と並んで枕草子に名を残す
清少納言もお墨付きの名湯いい気分(温泉)です。

温泉の入り口に何か賞状のような物がありました。
「温泉遺産 源泉かけ流し風呂 認定証書」と書かれています。

kakenagashi

源泉かけ流し!ワクワク感が一気に高まります。

浴場に入ると、奥に「源泉」と書かれた小さなお風呂が。
沢山の人が顔や体に、お湯をパシャパシャ叩き込んでいます。
さっそく私も。。むむ、お湯がヌメヌメです。
ほのかな硫黄の香りに、32.2度というヌルさ。
まさしくこれは、本物のかけ流し!効果が期待できそうですぞっ!!

・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆♪・:*:・゜'★.

帰りに松阪まで足をのばして、老舗店のすき焼きをいただきました。
本場で味わう松阪牛。

beef

トローーーリ、甘いっ。こちらも本物の味わいです。
体の外から中から全身ホンモノ。スベスベ満腹な一日でした。


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2006年05月12日

Big Island 旅行記 〜ハワイでもおじさんにもまれる編〜

旅行をすると、旅先ならではのマッサージを受けたくなります。
今回もハワイ島ならではの二つのマッサージに挑戦しました。
アクアティックボディワークと、ホット・ロック・マッサージ。
どちらもスパを代表する、ちょっと変わったマッサージです。

まずは、マウナラニのスパにて、アクアティックボディワークに挑戦。
プールに浮きながら、水着のままマッサージを受けます。
セラピストは、癒し系のおじいちゃんに近いおじさん。

足に浮き輪のようなモノをつけられ、
おじさんがお姫様だっこをするように首を支えます。
まるでタンゴを踊るかのようにくるくる回されつつかわいい、巧みに指圧されるのです。
水の中には音楽が流れ、リラックス度を高めます。
全身リラックスさせ、おじさんのリードに身を任せると、
くるくる〜ふわふわ〜ひらひら〜まるでイカになった気分・・・いや、宇宙遊泳!?

じゃばっ!顔に水がはねて気がつきました。
えっ!?今、眠ってた?
新発見。人間、くるくる回されている状況下でも、眠れるものなのですぞっっ!!!

゚.+:。o○o。∈・^ミβ"゚.+:。o○o。∈・^ミβ"゚.+:。o○o。∈・^ミβ"゚.+:。o○o

一見あんまり効かなさそうだけど、終わってみると体はスッキリ軽くなっています。

次はフォーシーズンズのスパにて、ホット・ロック・マッサージ。
暖めた石をツボに置いたり、石でマッサージされる、これも独特のメニューです。
個室に通されると、またもやおじさんが担当してくれることに。
何だかわからないけど、この間からマッサージといえば
おじさんばかりに担当される星の下にあるようです。

程よい温かさに温められた石でのマッサージは、とっても気持ちよく、夢心地です。
最後は、不思議な香りの煙を嗅がされ、耳元で小さく鐘の音を鳴らされて終了。

終わった後、おじさんが話しかけてきました。
「ティーンエイジャーかと思った。」
「いやいや、それはないでしょう〜。」と答えつつ、なんだか嬉しかったりして。
これって、みのさんに、「おじょうさん」と呼ばれたお姉さま方が嬉しがってる感じ?
これもサービスの一環なのでしょうか?
ともあれ、心も体もホカホカしながら岐路についた、単純な私なのでした。


hualalai5


長い旅行記につきあっていただき、どうもありがとうございました揺れるハート
幸せ探しの旅はまだまだ続きま〜す。
おかげさまで、只今50位代前半。一票よろしくお願いします
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2006年05月11日

Big Island 旅行記 〜星観測ツアー編〜

マウナケアの星観測ツアー夜に参加しました。
山頂でサンセット見た後、山の中腹で星の観察をするツアーです。
マウナケアは、標高4205m。富士山よりも高い山です。
雲の上にあるこの場所は、世界の三大天文観測地の一つなんだって。

山頂に向かう途中、標高2800mのオニヅカ・ビジター・センターで夕食を摂りました。
高山病予防のため、ゆっくりと休憩。
そこには、銀剣草(Sliver Swords)という高山植物が自生していました。

silver swords

低温で湿度の低い大地でも生息できる、とっても珍しい植物だそうです。
一時は絶滅の危機に瀕し、今は保護されているとのこと。

そして山頂へ。
山頂近くには、たくさんの天文台があります。
山頂は、温度は氷点下。普通の60%ほどの酸素濃度だそうです。
寒くても、空気が澄み渡っていました。
飛行機から見るかのようなサンセット。幻想的な色合いです。

sunset3

いよいよ、オニヅカ・ビジター・センター付近での星の観察です。
この付近では、カメラのフラッシュをたくことや、
車のヘッドライトを点灯することも禁じられているそうです。
建物内の明かりも赤く、星の観測に支障をきたさないよう配慮されています。

空には満天の星。一つ一つの星が大きく、はっきりと見えます。
ここは北緯18度。
北斗七星と一緒に南十字星も見られるなんてちょっと不思議な気がします。
美しい。。キラキラと輝くダイヤモンドのようですぞっっ!

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

雄大な自然に包まれると、私たちは見えない力によって生かされているんだなぁ・・・
なんてしみじみ思った夜でした。

旅に出たいexclamation×2と思っていただいた方、清き一票をよろしくお願いします。
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2006年05月09日

Big Island 旅行記 〜イルカツアー編〜

ドルフィンアドベンチャーに参加しました。
小さなエンジン付きボートでイルカを探しに行くツアーです。

集合場所に到着すると、意外や意外、年齢層が高いのです。
総勢9名。20代の女の子二人組と私たち以外は、50歳は超えている様子。
日本人は私たちだけ。皆さん、アメリカ本土から来られたとのことです。

その中でも、ものすごく穏やかそうなおじいちゃまが印象的。
席を譲るにはちょっと若すぎて失礼かな?と思いつつ、
楽な席をすすめると、大丈夫です。との返答です。

ポイントにくると、おじいちゃまもシュノーケーリングを楽しみます。
珊瑚礁には様々な熱帯魚がたくさん泳いでいてとってもきれい。
海亀にも出会いました。(少しわかりにくいかな?)

turtle

熟年ご夫婦は、はしゃぎながら水中写真を撮影していました。

途中、おじいちゃまと熟年夫婦が年齢を聞き合っていました。
熟年夫婦の奥様はなんと72歳!ホントに!?…びっくりです。
仲の良い熟年夫婦、いいですねぇ。

そしておじいちゃまは。。
"seventy eight"ええ〜〜っ!!78歳!!
人生を楽しんでる!そんな78歳、あこがれぴかぴか(新しい)ですぞっっ!!!

♪c(*゚ー^)ノ*・'☆。.:*:・'☆'・:*:.。.:*:・'゚:*:・'☆。.:*:・'☆。.:*:・'☆

イルカに出会えず、どこまでも続く紺碧の海原の中、航行は続きます。

sea Hawaii

ボートはすごいスピードで揺れも激しく、
飛ばされないようにつかまっているだけで大変です。
いつ終わるかわからない航行に、
イルカはもういいから降ろして!!という気分でいっぱいに。。

4時間半後、やっとやっと、帰港しました。
はぁ。やっと終わった。もうフラフラ。目がチカチカするぅ。

その時、おじいちゃまは…
"Beautiful view"と、余裕綽々。
イルカに出会えず残念だったけど、
おじいちゃまとの出会いは、イルカとの出会いより貴重な気がしました。

もう少し旅行記にお付き合いくださいねキスマーク
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posted by アヤカリーヌ at 23:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅のしあわせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

Big Island 旅行記 〜ゴルフ編〜

フォーシーズンズ・リゾート・ファラライでゴルフゴルフをしました。
宿泊客のみが使用できるゴルフ場です。

よく手入れされたフェアウェイは、まるで緑のじゅうたんのよう。
不思議なほど、落ち葉一つありません。

hualalai golf2

まずは、ドライビングレンジで練習。
ピラミッドのように積み上げられたボールが練習意欲をかき立てます。

hualalai golf1

一番ホールに行くと、白人のジェントルマンを紹介され、
一緒にラウンドすることになりました。
年の頃は45歳くらい。
彼はこのコースを何度かラウンドしたことがあるようで、手慣れた様子です。
"Enjoy  your golf "と言われるものの、
ゴルフも英会話もままならない私は、激しい不安を抱えながらのスタートです。

ティーショット後、ティーグラウンドから降りてくると、
低くシブい声で"Perfect"とささやかれました。
うわぁ。さすがジェントルマン。スマートです。
「ナイスショッッ!!」などど、ベタな掛け声は禁物なのですぞっっ!!

☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:*+☆.+゚'・:

その後も彼は、さりげなくアシストしてくれました。
その甲斐あってか、後半のハーフはなんとベストスコアです!

ホールアウト後、手を差し出し、"I'm fan"とにっこり。
最後まで紳士的です。
私もスマートゴルファーを目指そうと心に決めたラウンドでした。

皆様の応援で60位台に返り咲きました。ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
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posted by アヤカリーヌ at 21:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅のしあわせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

Big Island 旅行記

あやかりたい あやかりたいを10日間もお休みしててごめんなさい。
ハワイ島リゾートでのバカンスを楽しんでいました。
きれいな海、美しく咲き誇る花々、木々で遊んでいる珍しい小鳥たち、満天の星空・・・
自然いっぱいの楽園に体も心も癒されました。

今回の宿泊は、フォーシーズンズ・リゾート・ファラライ。

hualalai1

ファラライ山の麓、溶岩地帯に広がる緑と海のオアシスです。
広大な敷地の中に、バンガロータイプの部屋が点在していて、
なんだか別荘に来ているかのようでした。
目の前に広がる海がとっても綺麗!!波の音にも癒されます。

hualalai2

敷地内を散策すると、アロハシャツに身を包んだホテルの従業員さんたちが、
通りすがりに「ALOHA!」と笑顔で挨拶をしてくれます。
コンシェルジュに相談した滞在中の予定も、後で手紙にして届けてくれました。

空気も景色も人もみんな爽やかで、とても快適です。
日頃たまっていたストレスから、どんどん開放されていきますぞっっ!

。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○

のんびりと夕日を眺めながらの夕食は、とても贅沢。

sunset1

あぁ幸せ。。

お休みしているうちに、ランキングが70位以下に下がってしまいましたふらふら
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posted by アヤカリーヌ at 22:24| Comment(10) | TrackBack(0) | 旅のしあわせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

湯けむりマジック

ドライブの帰り道「野天風呂あります」という看板にふらりと立ち寄ってみました。

入ってびっくり、なんと野天風呂が三階建てなのです。

一階は、源泉100%のぬるめの岩風呂。
そして、ごつごつした岩の階段を上がるとツルリとした石風呂に生姜湯が。
さらに上がって三階は、木の葉隠れの湯という名の小さなお風呂。
ネオン一つ見えない里山なのに、なかなかの充実ぶりです。

それにしても、寒い夜の野天風呂いい気分(温泉)は、格別ですねぇ。

ほのかな明かりの中、それぞれに湯けむりを体にまとった子供達が
はしゃぎながら階段を行ったり来たり。
無邪気な姿は、まるで光り輝く天使のように見えます。

ついさっき脱衣所で、うおっ!と目を奪われたおばさま方の巨体も
ほんのりとゆらめいて、ルノワールの優雅な裸婦のよう…

美しい…!オールモスト パラダイスですぞっ!!

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*

じわーーっとしみこむ温泉にゆったりと浸かりながら、ほっと顔を上げれば朧月。
すべてが淡くにじんで、楽園に迷い込んだような夜でした。

カミューブック ウーマン アフターバス(ルノワール裸婦像)
posted by アヤカリーヌ at 21:30| Comment(2) | TrackBack(1) | 旅のしあわせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

ウクレレポロロ〜ン

来たるべき夏に備えて、ウクレレ教室に行きました。
ポロロ〜ンと弾くと、そこはもうハワイリゾート
みんな大好きハワイです。
往年の大スター、裕ちゃんを筆頭に、
ハワイのトリコになっている人の多いこと多いこと。

実はハワイに行くまで、かなりあなどっていました。
だって、ベタなリゾートって感じでしょ?

ハワイに一歩踏み入れ、心地よい風が頬をなでると、その考えは一転。
空気に包まれているだけで、なんだか癒されます。
やっぱり、マナ(霊力)の宿る島でした。アロハスピリットも心地いい。
プラスの気を感じます! びんびん感じますぞっっ!!

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ウクレレの音にも癒されて、教室を出ると…冬の空。
ブルルッ。今日は特に寒さが身にこたえます。
あぁ。ハワイに逃避行したいなぁ。





posted by アヤカリーヌ at 23:21| Comment(6) | TrackBack(0) | 旅のしあわせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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